Chiru Sakura

※こちらのブログはアメーバオウンドで更新しているブログを転載しています。

メインキャラは2013年の8月から始めました。
ずっとバハ鯖でやっています。
ChiruSakuraはサイト「1から辿るFF14」を立ち上げるにあたって新規キャラを作らざるを得ず出来たサブキャラになります。
Chiruはグングニル鯖にいます。
優遇鯖のUltimaへ変更しました。

「1から辿るFF14」とは文字通りFF14のストーリーを、
新生エオルゼア・蒼天のイシュガルド・紅蓮のリベレーターのパッチ毎にわけて、それぞれのパッチ

記事一覧(6)

【ハピ森】しずえの暮らし

〒0328-7762-371現在では2DSLLのどうぶつの森Verがあるのでいらないのですが、実はそれまでは旧型の3DSだったのでNFCカードリーダー必要だったのです。以前は今ほどにはやってなかったのでamiiboカードの存在すらしらなかったのですが、今となっては楽天ポイントがたまっては買いあさっている状態(*ˊᵕˋ*)・・・amiiboカードを使いだしたのはポケ森が配信されると分かったころ、待てずにお蔵入りになっていたとび森をふたたびやりはじめてからです。せっかく再度はじめるなら村を作り直そう、そしてやり直すならとことん調べつくそうと思ったのです。そしてamiiboカードの深みへ。。。ってことでNFCカードリーダーを購入しようと思いました。そしたらその頃はもうあまり見かけなくなっていて、大きい電気屋さんに行った時に買いました。で、NFCカードリーダーとそう変わらない値段でNFCカードリーダーが同梱されたハッピーホームアカデミーがありました。旦那さんがどうせならこっち買えば?といってくれたのでそうしました。噂ではすぐ飽きると聞いていたので迷ったのですが、せっかくだしな・・・という感じで買ってみました。買った当初は少し触っただけで長い間放置し、最近、とび森の村がだいぶん落ち着いてきたのでハピ森を本腰入れてやり始めました。これがもう、噂とはちがってめちゃくちゃハマってしまっていますw楽しくて仕方がない。ちょうどとび森でもお部屋いじりに凝りだした頃だったのでほんと楽しいです。とび森に対しても良いスキルアップになるんですよねぇ。ってことで、今後はハピ森もUPしていきたいなぁと思いながら、三日坊主の私はなかなかブログを書くにいたっていませんでした(つд⊂)💦前置きが長くなりましたが、しずえさんのお家を作ったのでUPしておきます。。。。いやー部屋作り楽しいけどむっずかしいぃぃ!(n*´ω`*n)ハッピーホームアカデミー〒0328-7762-371 しずえ「じつは、やくばに すんでいるセツ」1、庭とび森でのしずえは24h役場にいてかわいそうなので、役場に住んでいる体(テイ)で作ってみようと思いました。なので普通の家よりはちょっと角ばった事務所的な建物にしました。そして社畜なしずえさんになにより安らいでほしい、ゆっくりできるスペースをお庭に設けたかったので春の穏やかな日にしました。

すいっち・・・どうぶつ・・・のも・・r

事前情報でどうぶつの森がスイッチで商標登録されたのではとか、どうぶつの森公式サイトが改変されている途中というのが出てきたりと、E3前にざわざわしていたのでもしかして・・・!と期待したものの(ºωº)・・・なにもなかったですねwとても悲しいです( ;ᵕ; )ーーーここからリアルのお話で長いですw-----ーーーとび森関係ないので読み飛ばしてねーーーーー私はここ最近ちょっと体調を崩していたりで中々ブログ更新がままなりませんでした。ちょうど桜のシーズンにユメモリ経由、ツイッターで知り合った方の村訪問をし、たくさんSSを撮って紹介するつもりだったのですが( ;ᵕ; )もう桜散る季節も過ぎ去ってしまい、村も更新されているので、またいずれ訪問しなおしてブログにできたらいいなと思っています(*´ー`*) ブログ外では何度も訪問しているかもですがw体調の方なのですが、今月初め、日帰りの簡単な(?)手術をして来まして、その手術で全身麻酔のケタミン系を使ったようなのですが、それがどうやら麻薬の部類に入る麻酔だったようで物凄い高次元にぶっとびました。それ系でよくぶっとぶとか、トリップとか言うのがわかりましたねw手術をする経緯に至っては病気がとかそういうことではなく、状況的にとても精神的に滅入る状況ではあったのですが、私はどちらかというと好奇心旺盛な方で、手術があまりにも未知の体験だったので、あとケタミンのせいもあるのか、手術おわった後しばらく超ハイテンションでした。こんな世界があったのか・・・・・・・と本当に驚きました。手術台に乗って、よくドラマとかでもみる手術のライトを見つめていたのですが、その見つめている時に麻酔が効いてきて、基本終始そのライトが今思うと見えていたと思います。麻酔に入る時は映画の表現で言えば、タイムトラベルでもする瞬間のような、グンッ!!!!!とその世界に引っ張られる感じでした。そこからは早いスピードで何かの台に寝かされている私が移動していました。そばには誰もおらず、巨大な施設、イメージ的には宇宙空間にある施設で私は白く、無機質でそれでいて光りまばゆくカラフル(基本白いがカラフルであると認識)サイケデリックという言葉が妙にマッチする世界にいました。そんな大きな空間で何かのケースのようなものに入れられた感覚で高速移動させられていました。その移動してはどこかの空間に突入する過程で私はどんどん分解されていきました。私は寝ているだけなのですが、周囲からひっぱられる(痛くない)砂鉄が磁石に引き寄せられるように、私の体の何か一部、部分的な手とか足とかではなく私の細胞、私の中のなにかがどんどん引っ張られていることにより溶けていくというか、私はどんどんどんどん分解されていきました。その過程で、私は自分が人間ではなくなったと自覚していました。何かの物質ではあると自覚しているのですが、嘗て人間だったと記憶している何かでした。その時、息をしないと!と思ったのですが次の瞬間、あぁ、もう息をする必要がないのだと悟り息をしようとすることを諦めました。カラフルな幾何学でサイケデリックな宇宙空間の巨大な施設の中を猛スピードで移動し、分解されていく中私はどんどん変化しているようでした。最後には私は、あぁ分子になったんだと考えていました。その時には浮遊している感覚がありました。分子になった私は、元の人間に戻れるのか、再び同じように構成することは可能なのかとしきりに気にしているようでした。そんな感覚を体感では長い間味わっているように思えたのですが、基本的に手術は10分程度のものなんですよね。手術が終わって少し麻酔が切れ始めた頃、突然何者かが私の体を動かそうとしていました。あぁ元の人間に戻れたんだなぁとほっとしました。その時は恐らくというか、術後で手術台からベッドへ移動させていたのだと思います。自分ではまったく体が動かせなくてごろごろ転がされていると感じていました。麻酔に入った時もそうでしたが、戻ってきた時も空間認識ができていませんでした。人間の顔がついているようなのですが、全てが膨れ上がってキューブの形に見えました。ブロックになった人間がたくさんいました。ブロックですが角ばってはなくて、キューブなのですが丸みを帯びているかんじでした。私はしたことのないゲームですが、マインクラフトの世界でしたwあの世界に丸みを足したようなそして基本白く光り輝いた世界でした。人が膨れ上がってました。その中にかろうじて担当の先生の顔を認識して、「先生、わかる、先生顔わかる」と話していたように思います。話すというのも自分では話している自覚がなくて、心に浮かぶことを全部言葉にしてしまっているようでした。途中までわかってなかったのですが、痛い痛いと思っていたら病室に運ばれている途中で「もうおわったからね~!もうだいじょうぶよ~」みたいなこと言われて、「え、私喋っているの?声でてるの?」って心で思ったつもりだったんですが、看護師さんが「喋ってるよ~~!」と言っていました。それからは喋っていることを意識しようとしていたのですが、口が動いている感覚がなくて、喉の下、胸より上の辺りで勝手に声が出ている感覚でした。手術台~病室に運ばれる間にどんどん麻酔が切れていました。病室に着いてすぐにほぼトリップ状態は消えてました。旦那さんに付き添ってもらっていたのですが、病室について朦朧としている中、旦那さんにずっと「分子になった!分子になった!」って話していました。とにかく壮大な体験をしたことの興奮がとまらなかったです。後日、あまりにも興味の惹かれる体験だったので色々調べてみました。どうやらケタミン系の麻酔をした人は同じような体験をすることが多いようです。人によっても違うかもしれませんが、麻酔の効き方の段階があるようで、私くらいの効き方だとサイケデリックな体験になるようです。あと人間ではなくなる感覚も共通していました。まず【ケタミンとは】ケタミン(英語: Ketamine)は、アリルシクロヘキシルアミン系の解離性麻酔薬である。日本では、第一三共株式会社から麻酔薬のケタラールとして販売され、静脈注射および筋肉注射剤がある。医薬品医療機器等法の処方箋医薬品・劇薬に指定されている。解離性麻酔薬であるため他の一般的な麻酔薬と比較し、低用量帯では呼吸を抑制しない大きな利点がある。ケタミンは世界保健機関(WHO)による必須医薬品の一覧に加えられている。フェンサイクリジン(PCP)の代用物として合成された[3]。動物の麻酔としてもよく使われる。

乱用薬物でもあるため、日本では2007年より麻薬及び向精神薬取締法の麻薬に指定されている。by wiki要はアリルシクロヘキシルアミン系の解離性麻酔薬で、日本では2007年より麻薬及び向精神薬取締法の麻薬に指定されている。この通り、立派な麻薬だと言うことがわかります。ではなぜ手術に使われるのか。それは麻酔としてはとても安全性の高いものであるということなんですね。麻薬というと危ない!気がしてしまいますが、何が安全なのかと言うと、他の麻酔では呼吸抑制作用があるが、ケタミンではその作用がないといったようなことだったと思います。なのでケタミンを用いた手術の場合酸素マスクとかいらないのだったかな。自発呼吸ができる。半年くらい前かな、もう少し前かな?そのくらいの時に、マスク経由の全身麻酔もしましたけど、その時はずっとマスクしてたのかな。あれはもう完全にブラックアウトして、はーい麻酔はいるよ~1、2、・・・はい!おわったよ!!で、(ºωº)・・・・え、ちょっと目を閉じただけで手術が終わってしまった・・・って感じでした。術後は、ケタミンの方が楽でしたねー。マスク使っての全身麻酔の後は吐きまくりましたね・・・・ちょっと動くと気持ち悪くて仕方なかったですね。中々動けなかったです。ケタミン系の方は麻酔さえ切れればそっこー動けました。ハイテンションで、担当医に許可もらってすぐ退院しました。ForbesJapanでは臨死体験の項目でケタミンについて触れ、「解離性麻酔薬の一種のケタミンを人間に投与すると、体から離脱したりする感覚やスピリチュアルな体験や幻視や記憶の蘇りが見られるという研究結果もある。」と記事にしていた。私もあんな高次元のぶっとんだ世界に飛ばされたのだから何らかの特別な記憶が現れるとか、何らかの超能力でも芽生えないかと期待してしまいました。何もなかったけど;;あと何回かぶっ飛んだら手に出来るのでは!?とさえ思ってしまいますwそのくらいぶっ飛んでいて、驚きの世界でした。それゆえ、あまりいい麻酔体験ではなかったと、寧ろ悪夢だったとおっしゃる方も多いようです。というか、調べるとたいていの方は悪夢体験として話されていました。私には理解できず寧ろ何度も行ってみたい世界でしたが・・・・「くっそおもろい!!!!もっかいやりたい!!!映画の世界だった!」と、暫く旦那さんに何度も言っていました。その都度旦那さんには「これ!」と怒られもしましたが・・・;;数日たってみると、少しあの世界に行くということに不安が芽生えてきました。不思議。面白くてもう一度行きたいけど恐怖を感じもしているようです。人間でなくなる感覚って本当に面白くて反面、物凄い恐怖です。その辺もまた別のサイトで理由を説明していたのですが、、、、うーん今ぐぐって探してみてもどれだったかわからないや><医術的なサイトで専門用語とか脳の部位の話だったので具体的な単語を並べて思い出せないのですが、脳構造の普段は優位に機能している部位が麻酔によって機能しなくて、より深層にある抑制されている方が開放されるとあったような・・・それは認知的なものが関わっていてそれゆえに人であるという認識ができなくて、もっと原始的な感覚になるとかなんとかあったような・・・><うろ覚えでごめんなさい><でも調べていた時になるほど!これのせいかw と一番納得した説明だったと記憶しています。『映画の世界だった!』と言うのは、よくトリップする表現で主人公が、ぐらぐらした世界を表現したり、SF的な空間を表現だったり、サイケデリックな表現だとか、よくこんなこと想像できるなぁって思ってたような表現が、あ・・・監督、トリップしたやろ?したことあるやろ?って納得しました。アレ絶対その手のことを知った人しか表現できない世界だわ。ぶっ飛んだ世界の表現が出来るのも納得。これもどこかのブログで書かれていましたが、その方も映画の表現の一部がこういったケタミンなどの幻覚を経験した上でじゃないだろうか?とおっしゃっていましたね。インターステラーという映画を特に例にあげていらっしゃいました。ごめんなさい、再びブログが見つからず貼ることができませんでした。私はインターステラーがどういう映画かすぐにわからなかったのですが、ケタミン、映画 を聞いて思い出したのが、あぁそう言えば映画で本棚の裏側の世界に通じるやつがあったな・・・あの映画もケタミンみたいなやつだった気がするって思ったので、『映画 本棚の裏側 宇宙』 で検索してみたらまさしくインターステラーがそれでしたwあーみんな同じようにおもうんだなーと面白かったです。とにかく、ブログから遠ざかっていた間に、こういうなんとも不思議で興味深い世界にいっておりました。手術に至る経緯についてはとても個人的なことで、お話しはしたくないので割愛させていただきます。申し訳ありません。体が蝕まれている・・・!とかそういうことでもないので大丈夫です(*´ー`*) 私はいたって健康で元気に毎日とび森を楽しんでいます。今は特に安静にしていなければならない時期なのでなおさらとび森やりたい放題ですw内容も内容なので普段はツイッターにブログ更新しているのですが、今回は更新のお知らせはしないつもりです。とび森垢への更新お知らせですし、今回はとび森ほぼ関係ないですしねwふらっと起こしくださった方でこんなに長い内容をお読みになってくださった方、ありがとうございました!長い話をしてすみません( ;ᵕ; )あまりにもの不思議な体験に書かずにはいられなかったのでした。さて次回からはふつーにまた不定期でずぼら気味にとび森ブログを続けていきたいと思います。お付き合いありがとうございましたฅ^•ﻌ•^ฅ♥皆様もお体お大事に!ご健康とご多幸をお祈りしております´꒳`ฅ‎*・゚。

地形(地図)厳選をした&土地売却のこと

地形(地図)厳選の仕方は色々なサイト様があるので、また、わざわざ書かなくてもご存知の方が大半だろうなぁとは思いますが、一応文末に地形厳選の仕方と私なりの注意事項を潜ませておきますね。とび森をはじめたのは大体販売されて直後でした。ただ、おい森にハマりまくっていたので、おい森の初期住民かつ永久住民だったももこ、ブンジロウに会えなくて、なんだか楽しめないでいました。そうこうしている内にプレイしなくなったんです。それが10月25日にポケ森配信予告の公式発表を見てからと言うもの、待てなくてとび森を再びやり始めました(*´꒳`*)しかし元々思い入れがなかった村だったので、やり直すのも手かと思い売却できることも知ったので売却することに!あんまりやってなかったので750万ベルくらいにしかなりませんでしたが、やりこんでない私にしては大金獲得のチャンスで大興奮でした(*'ω'*)・・・・・・・・間違えて村削除してしまう前までは・・・・ (ºωº)それでも再燃したとび森熱はおさまらず!作り直す限りは後悔のない村を作りたい!と言うことで、ネットをたくさんぐぐり地形厳選というものを知る。私は元々一人でぽちぽちしていただけでこの時点ではまったく情報というものを知りませんでした。村もマイデザとかわけわからなかったのでノータッチでしたしねwなので今の村作りは地形厳選・住民厳選・マイデザで村整備という自分にとってはやったことのないことばかりだったので、新しいゲームをしてるかのように楽しめています(*´∀`*)そんなこんなでまずは地形厳選!・広場は真ん中であること・海は1本ずーっとつながっていて分断されていないこと・広場から海へは出来るだけ一直線で船着場までいけること・村から海へつながるスロープは縦方向にのびるもので船着場と直線で結ばれていること・アルパカ、役場、キャンプ場は住宅の近くがよいのでかたまっていること・池が一つであることこれを外せない条件にしました。確か二日とかからなかったと思いますがかなりの長い時間厳選をしていました。私は結婚していて家にいることが多いので家事だけすませて全てを厳選に使いました。でもまぁガチの方は1週間2週間なんてザラなようなのでラッキーでしたね><欲を言えば、斜め滝がいいらしい、とか住民にかわいい子がいてほしいとか、果物はリンゴ、もも、チェリーのいずれかがいいとか、アルパカや役場は駅に近い方がいいとかありましたが、これらのために厳選しなおすということはしないつもりでした。おそらくここまで入れてしまうと一生ムリなんじゃないかと思えたからです。まぁ一応果物はももでしたがwアルパカと役場はあえて駅近くにはしませんでした。わたしにとってはキャンプ場と近くにしたかったので。ということで、それは省いたとして、もも以外は諦めました(*´ー`*) 厳選した地形がこちら